データ辞書ジショ作成サクセイ説明セツメイ 作者サクシャ原沢ハラサワ信道ノブミチ
それでは「プログラム開発カイハツ説明セツメイ」で説明セツメイした、仕入シイレシステムのデータ辞書ジショツクります。
I言語ゲンゴはインストールにも使ツカいましたがプログラム開発カイハツにも使用シヨウします。
一般イッパンのツールは開発カイハツベツのツールを利用リヨウしますがI言語ゲンゴはどこまでもI言語ゲンゴです。
インストールも開発カイハツもかなり複雑フクザツ構造コウゾウのプログラムですが、それでもI言語ゲンゴツクれます。
つまり、基幹キカンシステムとばれるプログラムもI言語ゲンゴ十分ジュウブン開発カイハツ可能カノウです。
まずはデータ一覧イチラン再度サイド整理セイリしますCHAR()は文字モジ、NCHAR()は日本語ニホンゴフク文字モジ、DECIMAL()は数値スウチです。
(1)AA伝票デンピョウ番号バンゴウ CHAR(10) 数値スウチでじゃないのでCHARで表現ヒョウゲンする
(2)AA品目ヒンモクコード CHAR(15)
(3)AA品目ヒンモクメイ NCHAR(30)
(4)AA単価タンカ        DECIMAL(11,2) 有効ユウコウケタ11ケタウチケタ少数ショウスウ
(5)AA開始日カイシビ       CHAR(8)
(6)AA終了日シュウリョウビ CHAR(8)
(7)AA数量スウリョウ DECIMAL(11,0)
(8)AA仕入シイサキコード CHAR(6)
(9)AA仕入シイサキメイ NCHAR(30)
(10)AAネンツキ CHAR(8)
(11)AA廃止ハイシ CHAR(1) 空白クウハクと1のみ)
それでは実際ジッサイ作成サクセイします。
I言語ゲンゴのアイコンをクリックすると上記ジョウキ画面ガメンがでます、ここで’01’を入力ニュウリョクします。
システム支援シエンメニューがました、ここで’02’を入力ニュウリョクします。
「システム開発カイハツメニュー」が表示ヒョウジされました、ここで’25’を入力ニュウリョクします。
「テスト データ辞書ジショ 更新コウシン」の画面ガメン表示ヒョウジされます、画面ガメン解像度カイゾウドわせてほぼ画面ガメン一杯イッパイ表示ヒョウジされますので、注意チュウイください。
ここで、使用者シヨウシャに’AAAAAAAA'パスワードにパスワードをれて「Enter}をしてください。
データメイに’AA'とれて「Enter]をしてください。(I言語ゲンゴは1カイ「Enter]で検索ケンサクをしないと更新コウシンできません)
ヒダリ矢印ヤジルシして」MESSAGEとデータメイアイダの*のシタ入力ニュウリョク出来デキ状態ジョウタイになります、ここで2(作成サクセイ)をれます。
ツギのデーターメイに’AA伝票デンピョウ番号バンゴウ’、タイトルの’伝票デンピョウ番号バンゴウ’、初期ショキタイプに’CHAR’、初期ショキナガさ1に’10’以後イゴはすべて空白クウハクなのでシタ矢印ヤジルシ
最後サイゴ項目コウモク移動イドウして[Enter]をしてください、先頭セントウのMESSAGEに「!作成サクセイOK」とれば一項目イチコウモク作成サクセイ完了カンリョウです。
オナ方法ホウホウですべての項目コウモク登録トウロクします。
ウエ画面ガメンがすべてを作成サクセイした状態ジョウタイです、余分ヨブンモノえますので説明セツメイクワえます。
カタ1が’D’はネンツキけデータであることを意味イミしています。
カタ1が’+’は0以上イジョウ数値スウチ意味イミしています。(がある場合バアイは’-’)
カタ1が’/’は日本語ニホンゴフクむすべての文字モジ有効ユウコウ意味イミしています。
チェックにCHECK2のあるな場合バアイはCHECK61以降イコウアタイ意味イミをカマ区切クギりで設定セッテイしてあるコト意味イミしています。
このようにデータ辞書ジショでデータの属性ゾクセイコマかく設定セッテイしておくことで、テーブルの作成サクセイや、プログラムの作成サクセイ利用リヨウし、全体ゼンタイ生産性セイサンセイげています。
以上イジョウ