I言語の技術情報(2005年11月06日修正)

  1. (2005年11月22日作成)VER 2.0.BETA21とVER 1.2 を提供しました。

  2. ★(2005年11月22日作成)システム提供データ名の数値データが文字データとなっていたミスを修正しました。
    ★(2005年11月22日作成)システム提供データ名の_OS_VERSIONを正しいOSのバージョンにしました。(.NET FrameworkのVirsion番号を指していた)
    ★(2005年11月22日作成)システム提供データ名の_VERSION,_PASSWORD_CHECK,_PASSWORD_CHECK_LINK,_PASSWORD_CHECK_REAL、_PASSWORD_CHECK_TESTを廃止しました。
    ☆(2004年11月22日作成)システム提供データ名に_VERSION1,_VERSION2を追加しました。
    ◎(2004年11月22日作成)FILE{}が時間起動処理でルートパスにファイルを作ってしまうエラーを取りました。
  3. (2005年11月06日作成)ベータ版VER 2.00.BETA19 を提供しました。

  4. ★(2005年11月06日作成)全てのテーブルの構造を変更しました、旧ツールに再インストールはしないで下さい。
    WSをCOMPUTERにした関係でZ_LAST_WSが全てZ_LAST_COMPUTERとなりました、更に、DAYをDATEに変更しました。
  5. (2005年06月02日作成)ベータ版VER 2.00.BETA06 を提供しました。
  6. (2005年05月22日作成)ベータ版VER 2.00.BETA05 を提供しました。
  7. (2005年05月17日作成)ベータ版VER 2.00.BETA04 を提供しました。
  8. (2005年05月05日作成)ベータ版VER 2.00.BETA03 を提供しました。

  9. ◎(2005年05月05日作成)動作確認中でまだ動かないジョブが多いです。
    ◎(2005年05月05日作成).NET Framework2.0Beta2(Beta1はNG)をインストールしないと動きません。
  10. (2005年04月17日作成)ベータ版VER 2.00.BETA02 を提供しました。

  11. ◎(2005年04月17日作成)削除済みデータを作成しようとするとZ_ADD付近にエラーが有りを対応しました。
    ◎(2005年04月17日作成)小数点付のゼロが0.00となっていると、SQL作成時に”.”一個になりエラーとなる問題を対応しました。
  12. (2005年04月03日作成)ベータ版VER 2.00.BETA01 を提供しました。

  13. ★(2005年04月19日作成)COPY_TABLE,CREATE_OBJECT,CREATE_TABLEの{[PUBLIC]}は利用率が低いので取りました。
    ★(2005年04月19日作成)命令の先頭にDBO_を付加すると管理者権限(DBO)で動くようにしました。
    ★(2005年04月19日作成)SQL_LOGINは廃止し,代わりに命令の先頭にLOGIN_を付加で可能にしました。
  14. (2004年11月06日作成)正式版VER 1.01 を提供しました。(BETA01,02へ再インストールはしないで、新規のシステム名でインストール下さい。

  15. ★(2004年10月31日作成)細かい修正を数多くして書ききれませんので文法書で確認下さい(BETA01,BETA02への再インストールは出来ません)。
    ★(2004年10月31日作成)作業データWT...をDATETIME(T)型、WF...をFLOAT(F)型に変更しました。
    (2004年10月24日作成)ツールで使用するVIEWの定義を大幅に変更しました、またZZ_I_DICTIONARY_TABLEの構造を変更しました。
    (2004年10月10日作成)SET{}で数値項目のオーバーフロー、アンダーフロー判定に間違いがある物を正しくしました。
    (2004年10月08日作成)クリックで表示レコード数がずれてしまうエラーを取りました。
    (2004年10月02日作成)11月6日にVER 1.00-BETA03か1.01の正式版を提供します。(BETA03でもVER1の文法は固定し非互換は作りません、新機能はあり)
  16. (2004年09月30日修正)VER 1.00-BETA02 を提供しました。(BETA01へ再インストールはしないで、新規のシステム名でインストール下さい、どうしても再インストールしたい場合は本番マスタデータベースのZZ_I_COLUMN_TABLE,ZZ_I_SQL_TABLE,ZZ_I_OBJECT_TABLEと本番ワークデータベースのZZZI_COLUMN_TABLE,ZZZI_SQL_TABLE,ZZZI_OBJECT_TABLEを事前に消してから再インストール下さい)

  17. ☆(2004年09月27日修正)SQL1_FIRST{};SQL2_FIRST{};命令を追加しました。
    ★(2004年09月23日作成)ZZ_I_COLUMN_TABLE,ZZ_I_SQL_TABLE,ZZ_I_OBJECT_TABLEの構造を変更しました(i240931.exeに再インストールはしないで下さい、システム名を新しくして新規にインストール下さい)
    ☆(2004年09月21日修正)CONTROL=SQL_DBOの意味を変更し、SQL_USR,SQL_ADMを追加。(SQL{}等の設定用でしたがSQL=にも適用)
    ☆(2004年09月18日作成)SPLIT_CHARで区切り文字を複数指定可能にしました。(☆は機能追加です)
    ◎(2004年09月13日作成)クリックの位置計算をミスする場合のあるエラーをとりました。
    ◎(2004年09月12日作成)クリックで移動時LISTBOX表示項目で入力エラーがあっても止まらないエラーをとりました。
    ◎(2004年09月09日作成)STARTの0(選択)でEXIT{データ名};があると次に行かないで処理を続けるエラーをとりました。(◎はエラー対応です)
    ★(2004年09月05日作成)部分指定の","(カンマ)を";"(セミコロン)に変更しました。(理由:解析プログラムで","カンマは言葉の区切りにしており、解析プログラムが複雑になり問題が出ていた)
    ★(2004年09月05日作成)部分指定の"(",")"を"[","]"に変更しました。(理由:括弧の場合関数と誤解するため、★は非互換文法です)
  18. (2004年08月31日作成)VER 1.00-BETA01 を提供しました。

以上

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