IPROGRAM Homepage


トモの部屋(2011年1月6日更新)(トモ(長女)の作った作品の写真です,テディベアを始めとするお人形さん達です。)
☆I言語Ve5以上用のダウンロード、開発権、質問、問題報告の出来る「I言語ホームページ」を開設しました。
★2010年01月11日で都合によりSSL(証明による暗号化通信)を中止したでURIを変更しました。 (HTTPSのSを取りHTTPに変更)
★2011年04月20日より都合によりリンク先をhttp://ilanguage.iinaa.netに変更しました。
★VER7.29より、I1,I2以外のコンピュータ名でもインストール出来るように、 セットアップファイル作成機能を付けました。
★VER7.29より、ソースプログラムを添付しました。
(最新バージョン:VER25.1-2017年11月6日提供,VER24.1-2017年8月31日提供,VER23.1-2017年4月3日提供,VER22.1(4)-2017年1月14日提供,VER21.1-2016年11月6日提供,VER20.1-2016年8月31日提供,VER19.1-2016年4月3日提供,VER18.1-2016年3月8日提供,VER17.1-2015年11月6日提供,VER16.1-2015年8月31日提供,VER15.1-2015年5月17日提供,VER14.1-2015年4月3日提供,VER13.1-2015年3月8日提供,VER12.1-2015年1月2日提供,VER11.1-2014年12月6日提供,VER10.1-2014年8月31日提供,VER9.2-2014年5月17日提供,VER8.10-2012年11月6日提供,VER7.40-2012年11月6日提供)
I言語ホームページ
IPROGRAM(アイプログラム)のIはInstantのIです、名前から推測できるように、コンピュータのプログラムを簡単に行う事の出来る超簡易言語を持ったツール(道具)に関するホームページです。
あなたは人目の訪問者です。
I言語について(IPROGRAMを更に改良した物です)
☆情報処理システムの開発は、難しくて自分では出来ないと思っていませんか。
☆システム開発したい物が有るけど、開発してもらうには費用が高くて出来ないとあきらめていませんか。
そんな人のために、難しい事は全てコンピュータに任せる事で、「誰でも」が、しかも「早く」情報処理システムを開発出来る、全く新しい発想のツールを開発しました。それが「I言語」です。「I言語」が有れば、自らの手で、しかも、短期間で安く、情報処理システムを開発出来るようになります。

I言語についての補足
★2007年問題の年が過ぎました。2007年問題とは、団塊の世代の大量の退職で、コンピューターシステムに精通した人が大量にいなくなり、システムの維持管理に支障をきたす事態に陥る事です。これは、2007年に単に集中しただけで、このままでは決して無くなる問題ではありません、いつまでも繰り返されます。維持管理を自ら放棄する方法としてパッケージソフトを採用する方法も考えられますが、結果として外部に高額な維持管理費を支払う事態に陥ります、高くしかも対応が遅くなり、これでは踏んだり蹴ったりです。支障をきたす理由として、よく仕様書が作られていないからとか、仕様書が常に改定されていないからとか言われますが、仕様書が正しく改定されていても、プログラム自身が複雑で解読出来なければ、やはり支障をきたします。2007年問題を解決出来る唯一の方法はプログラムが簡単に解読可能な状態になる事です、その事を解決出来る言語が何を隠そうI言語です。
★I言語は大型汎用機の基幹システムと呼ばれる正に団塊の世代が開発して来たシステムをパソコン系サーバー上で早く、安く実現できるツールです。生産性は大型汎用機でのそれに対し400倍有ります、と言っても、その内の20倍はSQLの実力で、残りの20倍がI言語の実力です。つまり、SQLがプログラムを簡単に解読可能な状態にする救世主であり、I言語がシステム開発のノウハウをツール化する事で、更に簡単になり、400倍とにわかには信じがたい生産性を生み出しています。
★I言語により、システム開発は専門家の領分ではなくなり、誰でも開発可能になります。自分がやりたい事は自分が一番分かっているので、本人自らがプログラムを作る事が一番の近道です。そうなると、生産性400倍どころの話ではなく、400倍×(社員数÷プログラマー数)ですので、生産性8000倍は優に超すでしょう。
★I言語は生産性が高いと言ってもあくまでもプログラムを作る部分と維持運用の生産性のみで、その上位のシステム設計の部分は対象になっていません。したがって、即今日から誰でもシステムを作れるとは行きません、車の運転もその日からは無理なように、ある程度の期間の教習が必要です。車の運転は月単位の期間が必要ですが、I言語は1日程度で習得可能です。そのほかのSQLとシステム設計を含めて、1週間もあればシステム開発可能と考えます。なお、システム設計はI言語がシステム開発のノウハウを含んでいる関係で、自由な設計は制約されますが、逆にその分、操作方法が同じとなり、使いやすいシステムが作れます。
IPROGRAMについて
IPROGRAMは私が日本電産サンキョー株式会社(旧株式会社三協精機製作所)で開発し本番運用されているツールです、このツールはプログラミングの生産性を高めることを目標にして作られた物で、会社の許可を得て紹介やダウンロードを可能にしていましたが、2004年2月末で許可が取り下げになりましたので、残念ながらダウンロードは出来なくなりました。 2002年4月より、IPROGRAMの考え方を元に、機能の大幅な見直しをして、誰でもプログラムが出来る事を目標に、新たにI言語を開発中です、IPROGRAMの移植ではなく、全くの0からの開発であり、自宅で夜と休日に開発中のため2年以上かかってしまいました。
I言語の紹介
I言語はコンピューターのプログラム開発を専門家でなくても、開発出来るようにする事が目標です、そのための言語として高度の技術が必要なCOBOLやCやJAVAと言った言語は使用しません、一般の人でも簡単に理解できるSQLと呼ぶ言語を使用しますので、SQLの勉強をして下さい、SQLはJIS規格にもなっている国際規格の言語ですが、各メーカ毎に方言のような物が存在しますので、注意が必要です。
I言語のVer4以前の使用条件(2010年10月09日改定、Ver5以降は「I言語ホームページ」に有ります)
(1)使用中に損害が発生しても一切保証はしません。
(2)危険を伴うシステムには適用しないで下さい。
(3)インストールファイルを許可無く改造しないで下さい。
(4)セットアップ名”I"でコンピューター名”I1"と"I2"での無償提供品のみとします。
(5)金品の授受を目的の使用は下記を除いて一切認めません。
(5-1)給与---親会社,子会社含む自社または自分のためのシステム開発には制約はありません。(パート、アルバイトはOKです、派遣社員はNGです)
(6)バージョンアップはしません、問題が出た場合はその部分を迂回して運用下さい。
(7)リバースエンジニアリングは絶対にしないでください。
★使用条件を承諾する場合のみ使用できます。
I言語 Ver5について
I言語 Ver4でほぼ仕様完成の予定でしたが、パッケージソフト開発を想定し一部仕様を改定し非互換となりました。
非互換1:ジョブ名を7文字から10文字に増やしました、Zで始まるジョブがユーザー用でAAAA..からVZZZ..をパッケージソフト用とします。
非互換2:許可を2文字から4文字に増やしました、パッケージソフト用はジョブ名先頭4文字と同じとします。
サポートOS:WindowsVista、WindowsXP+.NET Framework2.0(以上)、WindowsServer2008、WindowsServer2003+.NET Framework2.0(以上)。
サポートRDBMS1:MicrosoftSqlServer2008(Express含む),MicrosoftSqlServer2005(Express含む)。
サポートRDBMS2:PostgreSql8.3.?、PostgreSql8.2.?。
サポートRDBMS3:Oracle11g、Oracle10g(Express含む)。
サポートRDBMS4:IBM DB2 9.5(Express-C含む)、IBM DB2 9.1(Express-C含む)。
I言語 Ver4について
I言語 Ver4でlinux対応の予定でしたが、時期尚早のため一旦linux対応なしでVer4を出し、文法としてはほぼ確定とします。
非互換1:IF関連プログラムで"/"や"!"を書き忘れ、誤動作するプログラムミスが頻発しましたので、非互換となりますが、あえて文法を変更します。
非互換2:データベース接続は基本はUSRユーザ(SQL=のみSELユーザ)でしたが、メニューをデータベースにINPUTできるINPUTと、INPUTできないOUTPUTに分類し、データベース接続を前者はINPユーザで後者はOUTユーザとすることにしました。基本仕様変更により大幅な修正が必要となりましたので、Ver4の正式版の提供が先となりましたが、最終仕様として固めたいので、現時点の検案事項を非互換になったとしても、将来を見据えてここで対応します。
サポートOS:WindowsVista、WindowsXP+.NET Framework2.0(以上)、WindowsServer2008、WindowsServer2003+.NET Framework2.0(以上)。
サポートRDBMS1:MicrosoftSqlServer2008(Express含む),MicrosoftSqlServer2005(Express含む)。
サポートRDBMS2:PostgreSql8.3.?、PostgreSql8.2.?。
サポートRDBMS3:Oracle11g、Oracle10g(Express含む)。
サポートRDBMS4:IBM DB2 9.5(Express-C含む)、IBM DB2 9.1(Express-C含む)。
「注意:Ver1,Ver2,Ver3,Ve4CPT以前とは共存は出来ません、Ver1,Ver2,Ver3,Ve4CPT以前の無いマシンか、サービスとデータベースを消してからインストール下さい。」
注意:.NET Framework2.0のサポート期間が2016年4月12日までのようですので、VER4もこの日までサポート期間とします。それまでにVER7への移行をお願いします。
◎2008年7月02日版(VER4.1.20080702)I4080702.ZIP(669KB)のダウンロード)
◎2008年7月01日版(VER4.1.20080701)I4080701.ZIP(669KB)(新規のクライアントインストールの修正漏れがありました、I4080702.ZIPを使用下さい。)
◎2008年6月11日版(VER4.1.20080611)I4080611.ZIP(669KB)(新規のクライアントインストールが失敗します、I4080701.ZIPを使用下さい。)
◎2008年6月10日版(VER4.1.20080610)I4080610.ZIP(669KB)(新規インストールで$W_PWD_TYPE1無で失敗します、I4080611.ZIPを使用下さい。)
I言語 Ver3の必要環境
◎VER3のポイント。
①Vistaがサービスから画面を表示出来なくなりましたので、時間起動ログをファイルからテーブルに変更して、プログラムで状態表示をさせるようにしました。
②SQL Server2005ExpressEditionで、機能拡張としてパーミッション別にデータベースを分けました。
(1)OSはWindows2000,XP,2003,Vistaで動きます。(ただし、XP以外での動作確認はして有りませんが動くはずです)
注意:データベースによっては動かないOSがありますので確認下さい。
(2)当面はセットアップ名”I"でコンピューター名を"I1"又は"I2"にする必要があります。(データベースをインストール前に実施下さい)(シェアウエアになった時点でセットアップ名、コンピュータ名を指定できるようにする予定です)
(3)Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ (x86)とMicrosoft .NET Framework 2.0 日本語 Language Pack (x86)(3.0も可)のインストールか必要です。(Vistaは不要、Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
(4)次のデータベースの内1個のインストールが必要です。
(4-1)SQLServer2005ExpressEdition(M2005EX)(Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)、SQL Server2005(M2005)でも可。
注意:インストールでは認証を混合モードにする必要があります。
(4-2)PostgreSQL8.2.?(P82)。(注意:Vistaでは動きません、Ver4で対応予定)
(4-3)IBM DB2 Ver9.1(I91)。
(4-4)Oracle10G(O10)。(注意:ExpressEditionは動きません、Ver4で対応予定)
(1)I言語インストールの説明。
(2)プログラム開発の説明。
(2-1)データ辞書作成の説明。
(2-2)テーブル作成の説明。
(2-3)更新プログラム作成の説明。
I言語VER3(.NET Framework2.0+データベース4種類{SQL Server,PostgeSQL,DB2,Oracle})のダウンロード 
(よろしければバグ情報等を下記メールアドレスまで送って下さい、全員に返信は出来ませんのであらかじめ御了承下さい)
下記よりファイルをダウンロードして,解凍して下さい同名のフォルダーに解凍します、その後README0.TXTをお読み下さい。
「注意:Ver1,Ver2とは共存は出来ません、Ver1,Ver2の無いマシンにインストールして下さい」
注意:.NET Framework2.0のサポート期間が2016年4月12日までのようですので、VER3もこの日までサポート期間とします。それまでにVER7への移行をお願いします。
◎2007年11月11日版(VER3.2.20071111)I3071111.ZIP(439KB)のダウンロード(注意:BETA05以前には再インストール出来ません)
◎2007年06月21日版(VER3.1.20070621)I3070621.ZIP(439KB)のダウンロード(注意:BETA05以前には再インストール出来ません)
◎2007年05月06日版(VER3.0.BETA01.20070506)I3070506.ZIP(427KB)のダウンロード
I言語 Ver2の必要環境
(1)OSはWindows2000,XP,2003で動きます。(ただし、XP以外での動作確認はして有りませんが動くはずです)
注意:データベースによっては動かないOSがありますので確認下さい。
(2)評価版の場合コンピューター名を"I1"又は"I2"にする必要があります。(データベースをインストール前に実施下さい)
(3)Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ (x86)とMicrosoft .NET Framework 2.0 日本語 Language Pack (x86) のインストールか必要です。(Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
(4)次のデータベースの内1個のインストールが必要です。
(4-1)SQLServer2005ExpressEdition(M2005EX)、SQL Server2005(M2005)でも可。(Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
注意:インストールでは認証を混合モードにする必要があります。
(4-2)MSDE2000(M2000)、SQL Server7.0,2000(M2000)も可。(Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
注意:インストールでは認証を混合モードにする必要があります。MSDE2000.BATをMSDERelAフォルダに移動後右ボタンで編集を選び、PASSWORDを望みのパスワードに変更後、左クリックで実行してください。
  手動で行なう場合はスタート、すべてのプログラム、アクセサリ、コマンドプロンプト、で「解凍ドライブ:[Enter]」入力し「cd \msderela[Enter]」入力し後「SETUP SAPWD="パスワード" SECURITYMODE=SQL」(パスワードの部分は御自分で設定下さい)を実行します。
(4-3-1)PostgreSQL8.0.?(P80)。
(4-3-2)PostgreSQL8.1.?(P81)。
(4-4)[注意:完成しませんでした、使えませんごめんなさい]、PowerGres2.?(PG2)、ODBCもインストールして下さい。
(4-5)(I82)IBM DB2 Ver8.2。
(4-6)(O10)Oracle10G。
I言語VER2(.NET Framework2.0+データベース4種類{SQL Server,PostgeSQL,DB2,Oracle}6製品)のダウンロード 
(よろしければバグ情報等を下記メールアドレスまで送って下さい、全員に返信は出来ませんのであらかじめ御了承下さい)
下記よりファイルをダウンロードして,必ずC:\にマイコンピュータかエクスプローラで移動し実行して下さい(Web上でコピー後そのまま実行すると一部ファイルが出来ない場合があります)、C:\SETUPI2Wフォルダーに解凍します、その後README0.TXTをお読み下さい。
注意:.NET Framework2.0のサポート期間が2016年4月12日までのようですので、VER2もこの日までサポート期間とします。それまでにVER7への移行をお願いします。
◎2006年11月01日版(VER2.3.20061101))I2061101.EXE(427KB)のダウンロード(注意:テーブルの仕様を変更しました、BETA18以前に再インストールしても動きません、新規でインストールして下さい)
◎2006年10月31日版(VER2.3.20061031)I2061031.EXE(427KB)のダウンロード(注意:テーブルの仕様を変更しました、BETA18以前に再インストールしても動きません、新規でインストールして下さい)
◎2006年04月03日版(VER2.2.20060403)I2060403.EXE(427KB)のダウンロード(注意:このバージョンは問題があってインストールできません、ごめんなさい)
I言語 Ver1の必要環境
(1)OSはWindowsNT4.0,2000,XP,2003で動きます。(ただし、XP以外での動作確認はして有りませんが動くはずです)
(2)評価版の場合コンピューター名を"I1"又は"I2"にする必要があります。(MSDE2000インストール前に実施下さい)
(3).NET Framework1.1のインストールか必要です。(2003はインストール済、Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
(4)MSDE2000(SQL Server7.0,2000でも可能)のインストールが必要です。(Microsoftのホームページから無償でダウンロード出来ます)
注意:インストールでは認証を混合モードにする必要があります。MSDE2000.BATをMSDERelAフォルダに移動後右ボタンで編集を選び、PASSWORDを望みのパスワードに変更後、左クリックで実行してください。
  手動で行なう場合はスタート、すべてのプログラム、アクセサリ、コマンドプロンプト、で「解凍ドライブ:[Enter]」入力し「cd \msderela[Enter]」入力し後「SETUP SAPWD="パスワード" SECURITYMODE=SQL」(パスワードの部分は御自分で設定下さい)を実行します。
I言語VER1(.NET Framework1.1+MSDE2000)のダウンロード 
(よろしければバグ情報等を下記メールアドレスまで送って下さい、全員に返信は出来ませんのであらかじめ御了承下さい)
下記よりファイルをダウンロードして,必ずC:\にマイコンピュータかエクスプローラで移動し実行して下さい(Web上でコピー後そのまま実行すると一部ファイルが出来ない場合があります)、C:\SETUPI1Wフォルダーに解凍します、その後README0.TXTをお読み下さい。
注意:.NET Framework2.0以降をインストールした状態でもこのソフトは動きますが、全く動作保障は出来ません(開発当初2.0以降は無いので当然動作確認は出来ていません)、日本語が入れられない問題が既に判明していますが、それ以外にも重大な問題が存在する可能性がありますので、確実に.NET Framework1.1をインストール後にこのプログラムを動かして下さい。
注意:.NET Framework1.1のサポート期間が2013年01月08日までのようですので、VER1もこの日までサポート期間とします。それまでにVER7への移行をお願いします。
●2005年11月22日版(VER1.2)I1051122.EXE(351KB)のダウンロード(BETA01,02へは再インストールしないで下さい)
◎2004年08月31日版(VER1.00BETA01)I040831.EXEのダウンロード
(未完成ですので誤動作する可能性があります、十分注意下さい。)
(時々操作(修正処理)直後に処理が処理中で入力が出来なくなるバグがあります、強制的に終わらせて下さい。)
(server_get,put,batで時々サーバーとの接続が拒否されるバグがあります、サービスI1SRVCを停止し開始して下さい。)
I言語の技術情報(2005年11月22日修正)
SQLの基礎
企業のコンピュータ化された理想的未来像
システム開発のノウハウ(概要)
システム開発のノウハウ(詳細)
Server のハードウエアについて
IPROGRAMまでの道のり
検討中の機能
技術的課題について
誰でもプログラムできるツール「I言語」の原案
I言語の今後の予定
Ver2---(2005年01月29日修正).NET Framework2.0対応でSQLServer2005(MSDE2000も可),SRA PowerGress2.0(PostgreSQL7.4.3) ,PostgreSQL8.0,IBM DB2 8.2,Oracle10Gに対応します、ただし 、SQL Server以外のソフトは機能が不十分のため一部SQLServerと同等の機能は実現できませんので注意下さい 、完成時期は未定ですが、2005年11月頃までに何とか完成の予定です。 (MSDE2000(SQL Server)以外のデータベースはデータベース指定のSQL文がうまく動かないので、1個のデータベースとします)
Ver3---(2007年09月23日修正)Vistaに対応しました。
Ver4---(2008年03月21日修正)LinuxはVer5で提供します、文法はほぼ確定となります。(2007年09月23日追加)linuxに対応する予定です(中止)、これにてツールとしてはほぼ完成品となります。

Ver5以降---(2008年03月21日修正)linuxに対応します(2007年09月23日修正)順次、新バージョン.NET Framework(Windows,Linux),新バージョンRDBMS(当面は4種のデータベース)に対応します。
よろしければ、当ページに関する質問、意見、感想等を原沢信道にメール下さい、尚、このメールアドレスへの特定電子メールの送信を拒否いたします。

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